アポロ計画とは

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ごあいさつ

人類の明るい未来のデザイン

世界は、試行錯誤を繰り返しながらも
「明るい未来」を永遠に目指し続けています。
私たちが取り組むデザインという仕事も、
この混沌とした世界の中で「明るい未来」へ向かって進めるよう、
導いていくことが目的だと感じています。

もっと、最適化は出来ないのか?
もっと、単純にはならないのか?
もっと、幸せにはなれないのか?

私たちアポロ計画が目指すデザインは、
手段であって、目的ではありません。

お客さまと志を共有し、
共に悩み・苦しみ、そして共にひらめき、そして喜べる。
そんなお客さまの希望を支援するプロのデザインチームです。

これまでの「常識と真実」をきちんと疑い、
今起こっている「小さな未来」を感じ取りながら
真摯なデザインを手掛けてゆきます。

10年後の若者たちに、
この幸せな時代を築いたのが、
自分たちと胸を張って伝えられることが
できるようにー

株式会社アポロ計画 代表取締役
松山真介

アポロ計画のはじまり

アポロ計画は2000年7月4日によろずデザインを行う会社として誕生しました。
「よろず」といってもたった3人しかいない小さな小さな事務所でした。
でも我々はデザインの力を信じていました
「デザインでもっと社会をハッピーにできる」と。

そして10年の歳月が経過して、お客様もスタッフも少しずつ増え、
アポロ計画の事業領域も「よろず」というザックリしたものから、
「建築・広告に関わるデザイン的解決」という具体的な「よろず」へと
進化を遂げて参りました。
これまで私たちがやってこれたのもすべてお客様の温かい愛情のおかげです。

これからも皆様の増々高い要求にときには、「えっ」と驚きながらも、お客様の同志となり
熱い想いで苦難を乗り越えていけるデザイン組織でありたいと思います。
そして、なにより厳しいことが普通になってきている世の中で、
「サプライズ&ユーモア」を忘れることなく
社会をもっとハッピーにしていくことをお約束します。

アポロ計画のデザインとは・・・

「100年続く企業を」の想いと共にその歴史の幕をあけたアポロ計画。
アメリカNASAで宇宙を目指したアポロ計画がそうであったように、
チームが一丸となりさまざまな失敗を繰り替えしながらも
ひとつのプロジェクトを成し遂げられるような願いを込めて
「アポロ計画」という社名が付けられました。と。

デザインという同じ職種でありながら、
建築・広告というジャンルで分けられるのが通例でしたが、
アポロ計画では、その垣根を越えたクリエイティブで
企業や事業の価値を高めるお手伝いを行っています。

お客さまの大切な現場で生み出された問題課題を、
客観的に分析することからはじめ、そこで必要とされる本質を見極め、
デザインでモヤモヤした霧を取り除き、
明るい未来をご一緒に作っていきたいと考えています。

さらに、アポロ計画ではさまざまな社内プロジェクト
推進しています。

社内事業の柱ともなっているリノベエステイトは、
これからの住まいの在り方だけでなく、
成熟の時代を迎え、今後ますます日本において必要とされる
社会のストック活用を考えた街づくりのプロジェクトとも位置づけています。

福岡スーベニア290KABANReFARM等の商品開発デザインでは、
アポロ計画の目指す「モノづくり・ウワサづくり・売上づくり」を実践しながら
お客さまへフィードバッグすべくさまざまな経験を蓄積していきます。

アポロ計画社歌

警固四ツ角に
礎築き
よろずデザイン承りぬ
空間や媒体に
心を込め
夢描くそれこそが
アポロの技
建築に人情あれ
webに義理あれ
こつこつゆかんアポロ計画

夜半を過ぎても
消ゆることなき
事務所の灯り
通りを照らす
難題をおしつけるクライアント
このヤマをのりきれば
ヤキトンが待つ
デザインにワビを
コピーにサビを
こつこつゆかんアポロ計画

毛のない犬が今日も元気に
かけまわるので柵をしてます
プレゼンは柵の外
お茶をどうぞ
ありがとう
あら不思議
茶柱が立つ
いつの日にか大宇宙に
はばたく世紀まで
こつこつゆかんアポロ計画

アポロ企画じゃありません

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